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見逃しちゃダメ 素手より正確 なんと全米で100万人以上が使用!

Livaid


素手とリヴエイドとの触感の違い

Livaid

この方法なら、指の触感を高め、塩の粒まで感じやすい

確実・安心・経済的 乳がん触診検査サポートツール

商品内容

誰でも繰り返し使えて経済的

  • 微細なシコリも察知が可能
  • 指の、触感が高まり変化をより敏感に感じる
  • ワンサイズで誰でも使えるから1つあればOK
  • 石けん不要、滑らかに滑らせて触診
  • お手入れも簡単
  • オリジナルDVD付き

商品内容
・リヴエイド乳房自己検診補助パッド 1個
・乳房自己検診ハンドブック ・DVD

回答一覧

リヴエイドは何回使用できますか?

リヴエイドは本体が破けるまで使用可能です。 丁寧にお使い頂ければずっとお使い頂けます。 本体の破れや破損、中身のオイル漏れ等がある場合は正しい結果を得られない場合がありますので、新たにリヴエイドをお買い求め下さい。

↑Q&A よくある質問一覧


本当に素手よりもしこりが見つけやすいんですか?

はい。 すでにアメリカでは100万人の女性たちが、リヴエイドを使って自己検診を続けています。 自宅で手軽に使え、小さなしこりも感知しやすい点で高く評価されています。

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セルフチェックをしていれば病院での定期検診は必要ありませんか?

セルフチェックはあくまで自己での異常が無いかの確認です。より大きな安心を得るために年に一回は病院での乳がん検診をオススメします。 年齢別に検診方法が異なります。

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しこりが見つかった場合は?

しこりが見つかった場合や、いつもと違う感じがあるのに気付いたら、直ちに専門医の診察を受けてください。 しかし、乳房のしこりは殆どの場合、良性であることが多いので見つかったからといって乳がんという事ではありません。

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リヴエイドの自己検査法 一部紹介

検診に最適な時期は、生理が終わってから3〜4日後になります。

生理が不規則な方や閉経後の方は、月に一度覚えやすい日を決めて、自己検診を行いましょう。

触診その1

これから調べようとする乳房部分に、
リヴエイドを当てます

右乳房を調べる時は左手、左乳房は右手で、
鎖骨の下から、脇の下、ブラジャーで隠れる範囲までくまなくチェックします。


触診その2

一定の力で、指の腹で小さな「のの字」を連続的に描きながら、図の矢印に沿って少しづつ動かします。

リヴエイドが手から離れないように、安定的に触れているようにしてください。

指の動きに合わせて、リヴエイドを少しづつずらして使ってください。



押す力

最初は弱く、

次にもう少し力を入れて、

最後にさらに強く、押す力を変えて繰り返します。


スタッフのコメント

Livaid


 乳がんは急増している

日本人の20人に1人が乳がんにかかると言われています。 そして、その数は年間で3万5千人を超えてしまっています。 更に、乳がんによる死亡者数は、交通事故の死亡者数よりも多く、 年間で1万人を超えています。 また、近年では、若年層の乳がんも急増しています。

 先進国で死亡者が増加しているのは日本だけ

このように乳がんの死亡者数が急増している国は、先進国では日本だけだと言われています。 この原因として、日本人は乳がんに対して定期検査やセルフチェックを行うことが定着していないからです。 また、乳がんに対する危機意識も少ないようです。

 乳がんは唯一自分で発見できるがん

乳がんは唯一自分で発見することができるがんです。 そして、早期発見できれば、感知する確率は90%とも言われています。 ですから、年1回の定期検査と毎月1回のセルフチェックがとても重要になります。

 リヴエイド(Livaid)は素手よりも正確で安心な触診検査をサポートしてくれる

シコリはなるべく小さいうちに発見することが大切です。
しかし、素手ではなかなか感じにくいと思います。
そこで、Livaidが役に立ちます。

Livaidは、小さなシコりまではっきり感じることができます。
誰でも簡単に安心してセルフチェックを行えます。

また、1サイズで、だれでも繰り返し使えるので経済的です。
毎月1回乳がんのセルフチェックを習慣にするといいと思います。

Livaidは、乳房のしこりの発見をサポートするツールです。 乳房に当てて触ると指先の感覚が 敏感になり、乳腺組織の小さな変化を感じやすくなります。 しかし、乳がんの診断・治療を行うもの、医療機関における定期健診に代わるものではありません。 Livaidを使って、あるいは自分の手で直接触って、異常に気付いた場合は、早期に専門医に相談してください。 またたとえ症状がなくても定期的な検診を受けてください。